高杉晋作の幼なじみであり弟分の伊藤俊輔(博文)。

後の初代内閣総理大臣・伊藤博文さんの言葉。

伊藤博文は兄貴分である高杉晋作の死後、彼を評してこんな言葉を残しています。

動けば雷電の如く 発すれば風雨の如し、

衆目駭然、敢て正視する者なし。

これ我が東行高杉君に非ずや

(動けば雷電のようで、発すれば風雨のようである。

多くの人はただただ驚き、あえてに正視する者すらいない。

これこそわれらの高杉晋作さんなのである。 )

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私が死んだ後のこと。

誰がどう語りつないでくれるのか?

きっと日本にワクワクするというキーワードを広めた人?

YES!!

面白きこともなき世にワクワクを!!

どうも

松本晋作です。

って思いながら今日一日を全力で過ごします。

仕事の基準を上げて行きます。

今日は最良の一日、今は無二の好機。

最幸の笑顔で顔晴って行きまっしょい!

( ^∀^)ウヒォー!