「幸せを感じまくる方法」
結局のところ、私たちが、
目の前の現象をどう思うか、感じるかであって、
『幸せ』という名の現象が、
宇宙に存在するわけではありません。
だから、普通に歩けることが、
幸せだと思った人には、幸せが一個。
目が見えることを幸せだと思った人は、
幸せが二個、手に入る。
耳が聞こえて幸せ、口で物が食べられて幸せ、
鼻で呼吸ができて幸せ・・・
というふうに考えていったら、
いくらでも幸せが手に入ります。
戦わないで、争わないでいると、
敵がいなくなって「無敵」になる。
自分以外の人を、
自分の思い通りにするより、
まるごと受け入れてしまう方が、
人生はラクになる。
「為しあわせ」という言葉が
「幸せ」という言葉の語源になりました。
つまり、幸せとは、
お互いに「してあげあう」ことを言うのです。
幸せを感じまくって
初ゼリに行ってきます。
今日は最良の一日、今は無二の好機
最幸の笑顔で顔晴って行きまっしょい!
(^O^)ウヒォー!


