優れたリーダーになるには、早い段階から上に立つ仕事をしなければいけない。
私は、係長には課長の仕事をさせ、課長には部長の仕事をさせるべきだと考えている。
能力がある人を出世させるのではなく、出世させることで人の能力を上げていくのだ。
少々無理なように見えてもどんどん難易度の高い仕事を任せて人を育てていくべきで、日本はこうした状態になっていないから、上司の目を気にして「報連相」に依存したまま、自立した「個」にならないのである。
(吉越浩一郎)
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人の育成はコミュニケーションから始まる。
経営陣も含めて社員同士、コミュニケーションがうまくとれなければ社内のベクトルは一致しない。
会社が方向性を一つにして進むには、全員が一体感を持つことが重要なのだ。
そのためにはリーダーは、具体的な目標を示さなければならない。
ごまかしたり、人を介して伝えたりせず、わかりやすい言葉で自分の思っていること、考えていること、夢などを率直に語ることが大切だ。
(町田勝彦)
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今日はとある人材教育会社のミニセミナーへ参加。
他流試合をしてみてわかりますね。
自分のスキルが。
よかった、成長していて。
今週末は
夢の事業の発表会
長崎の市長もコメンテータとして参加します。
みんなも来てね。
チケット持ってるから声かけてねー。
あっ、私もコメンテーターとして参加します。
ワクワクウィークデー開催中!
今日は最良の一日、今は無二の好機。
最幸の笑顔で顔晴って行きまっしょい!
( ^∀^)ウヒォー!


