ホスピタリティは、日本語では
「思いやり」や「おもてなしの心」
と訳されることが多いのですが、

私はホスピタリティとは、
「社会のために
何を生み出せるのかを考え、

それを相手に伝えること」
だと考えています。
(高野登)

島原倫理法人会で講話をさせていただくことになりました。

お題は『倫理とワクワク経営』

長崎県を日本一ワクワクする県にしたいので、ワクワクする経営を提案してきます。

リッツカールトンの高野さんも言ってましたよ。

相手のためになるかどうか
を考えて、今、自分ができること、
しなければならないことをしていく。

そうした行動は、
いい循環を生みます。

結局、自分のもとに、
とてもいい形で
返ってくるものなのですよ。

って

なので、少しでもお役に立てる可能性があれば全力で顔晴ります。

よくよく思い出すと

着ぐるみ着始めたのは

お客様をワクワクさせる人創りって経営理念の最初に入れているので

お客様の前にスタッフをワクワクさせようって思ったことがきっかけでした。

朝礼に着ぐるみででて、普通に朝礼して、みんながスルーしたことを覚えています。

きっと扱いに困ったんでしょう。

そのまま、全店、着ぐるみ朝礼をしましたが

全店でスルーされました(笑)。

懐かしいですね。

目の前のことに
これ以上ないほどに
真剣に取り組めば、

必ず道は拓けるし、
自分が思いもよらなかった場所に
運ばれていく
(高野登)

真剣に?

着ぐるみをきたので、

今ではスタッフも着てくれます。

なんだ、本当はみんな着たいんじゃないか(笑)

この照れ屋さん達め。

講話内容↓
6月10日(火)朝6時~7時
テーマ : 「倫理とワクワク経営」
会 場 : ホテル南風楼 島原市弁天町2-7331-1

講話を聞いた人たちが全員着ぐるみ着て出社しくれたら目標達成ですな(笑)。

今日は最良の一日、今は無二の好機。

最幸の笑顔で顔晴って行きまっしょい!

(*≧∀≦*)ウヒォー!